子供の可能性

子供について

こんにちは。

 

今日は動画でなはく「子供について」書きたいと思います。

外を見てると入学して間もない学生がいたので書こうと思いました。

あくまでも自分の考えなので共感するからしないかは見ている人次第です。

もし、意見等があればコメントください。

子供とは「可能性」だと思っています。日本社会の可能性とか、日本スポーツ界の可能性、日本医学会の可能性、

色々な分野で可能性になることができます。なぜ、そう思ったか子供というのは「顕在意識(理論)」と「潜在意識

(感情)」でできていると考えます。数字で表すと1:9ぐらいの割り合いでできています。大人は逆です。

この割り合いを5:5にできたら一番いいと思っています。理論だけにたよらず潜在能力もだす、また、能力だけで

なく理論的な発言もできる。両方できたほうがもっと可能性を上手く広げれるんじゃないでしょうか?

そのためにはどうしたらいいか?小学年代の育て方がとても重要になってきます。簡単にどうすればいいか。。

学校の準備で例えましょう。小学生低学年です。最初からやらせるのではなく、親が一緒にしてあげる。または、

手本を見せてあげる。もっと効果があるのは従兄弟とか。従兄弟は子供にとって親とは違う特別な存在です。

顕在意識の育成です。何をするのか?その次は?自分にあった形で理論を自分に吸収するのです。

次に潜在能力です。それは「お願い」をするのです。「あれをとって」や「あれあるか確認して」など言ってみて

ください。すぐには効果でませんが早い子は2.3日後にでるでしょう。遅くても1週間ででます。勝手に準備する

し、親が忘れてたことも覚えててできるかもしれないです。文章では少し説明しずらいですが、他の場面でも言え

るかもです。お風呂でもそうですし、スポーツでもそうです。

こういった立ち振る舞いは大事で、それと「怒らない」ことです。怒ったら全てがゼロになります。ただ、恐怖心

でやるだけになるので。それは自分の意識ではないので。成長する過程で大きな障害になることは間違いないでし

ょう。笑顔で準備できればその次にある学校、スポーツクラブにも弾んで行き、学校、クラブでの成績にもいい方

向に向くはずです。

参考までに。